建設会社設立と建設業許可入門


建設業の株式会社、合同会社の設立手続きについて解説。建設会社の会社設立に際しては、建設業許可申請を取得するため。事業承継対策を行うため。に留意しなければならない事があります。


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 建設業の会社設立手続きで注意すべきこと


建設業の会社設立手続き
個人事業主として仕事をしていると取引先などから取引の条件として法人であることを要求されることもあると思います。会社設立(法人成り)する場合には注意が必要です。

 会社設立手続き


株式会社設立手続き
手続きの猥雑さはあるものも、取引先からの信用度が最も高いのが株式会社の形態です。ただし、運営のためには会社法について勉強しておくことが大切です。

合同会社設立手続き
面倒な手続きはいやという方にお薦めなのが、合同会社。小さな会社が多いと思われがちですが、大きな会社でも合同会社形態を取っているところもあります。

会社設立手続きの解説
会社設立手続きを進めようとすると、普段、聞き慣れない用語もたくさん出てくるのではないでしょうか。会社設立手続きに関する用語を解説します。

建設会社設立用印鑑の選び方
建設会社設立時に必要になる印鑑とその選び方を専門家が解説しています。会社の印鑑は会社の象徴ともいえるもの。末永く使える一品を選びましょう。

 建設業許可について


建設業の許可とは?
建設業を営むには、軽微な建設工事を除き、建設業の許可を受ける必要があります。建設業許可の有効期間は5年間となっており、それ以後も引き続き建設業を営もうとする場合は、 許可の更新を受けなければなりません。

建設業許可票とは?
建設業許可が取れたら、建設業許可票の看板を事業所や工事現場の見やすい位置に掲示します。建設業許可票は役所が発行するわけではありません。

建設業許可票の看板専門店比較
売れる会社作りの第一歩は看板から!建設業許可票を初めとした各種許可票、業者票、登録票の製作・販売専門店をプロが比較・批評。

建設業許可の更新、変更、追加
建設業許可の有効期間は、許可のあった日から5年目の許可日の前日をもって満了となります。引き続き建設業を営む場合は、期間の満了する日の30日前までに建設業許可の更新手続きをとならければなりません。

 建設業許可・会社設立質疑応答集


建設業許可・会社設立質疑応答集
皆様から寄せられた質問に対する回答集です。建設業許可申請の許可申請手続、建設業許可の取得条件、更新手続、変更届、建設業法について解説しています。

 建設業許可・会社設立関係講座一覧


建設業許可・会社設立入門講座セット・・・建設業の方を対象に実務法務研究会で行った「建設業許可・会社設立入門講座」を実況本として、書き起こしました。講座で使用した資料もセットになっています。

建設業許可・会社設立入門講座 実況中継本・・・建設業の方を対象に実務法務研究会で行った「建設業許可・会社設立入門講座」を実況本として、書き起こしました。実況中継本のみです。

建設業許可 自己診断シートシリーズ・・・建設業許可を取るためには、いくつかの要件を満たさなければなりません。その要件は、一昼夜に満たせるものではありません。この自己診断シートシリーズでは、ご自身で、許可要件と必要な資料は何なのかをチェックすることができます。

建設業 定款文例シリーズ・・・定款文例は、インターネットで探せば、たくさん見つかります。定款認証を行う公証人の団体である日本公証人連合会のサイトでも、定款の文例が紹介されています。公開されている文例をそのまま利用してもかまいませんが、建設業の場合は、以下の点に注意する必要があります。

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